関係者の声

「私の在り方を大切にしてくれる冷静かつ情熱的な人」

医師/アドバイザー カタギリアルハ

遠藤エルさんに副業のプロデュースをしていただいておりますが、私は、プロデューサーとしてもですが、一人の人間として遠藤さんに100%全幅の信頼を寄せています。

信頼関係は築くものですから、相手を受け入れ尊重することはもちろんのこと、そのヒトに一貫性があって信用できるかは大切です。

この一貫性が世間でいう、軸があるだのブレないだの、ということですが、遠藤さんは本当に一貫性があります。これは、遠藤さんがご自分の在り方を大切し、言動全てがそこから発せられていること。同様に相手の在り方を大切にしているからだと思っています。

だから、遠藤さんとのコンサルの場においては、もちろんITビジネスに精通した知識、マーケティングや技術的な面でスキルの高さもありますが、

私という人間をみて(もちろん、強みや持ってるスキル・人生経験もですが、それ以上に大切にしている価値観や在り方)、熱意と使命を持ったビジネスが作れるよう、それが継続して続けられるものとなるよう、その土台づくりを丁寧に一緒にやってくれるところに、価値と感動と感謝を感じています。

遠藤さんの在り方については、遠藤さんの口から聞いていただくか、あるいはみなさんに直接、遠藤さんに触れ合って感じていただきたいので、代わりに、私の主観になりますが、遠藤さんは「冷静かつ情熱」的な人にうつります。

これも自分の在り方に根ざした生き方をしているから、自身の行動にも発言にも情熱は宿るけれど、ものごとを遂行する際には、俯瞰した視点を忘れない。

そして、とっても「ハートフル」!暖かな母性を持ち合わせ、コンサルの際にもメンタル面での気づかいやサポートまでしてくれる、パーフェクトなプロデューサーです。


「テンプレート通りじゃなく私を理解してくれた上で提案してくれる」

経営者、起業家専門のメッセンジャー MAYARY

エルさんは、目が綺麗で。広くて深い人なんです。広いだけじゃない。深いだけじゃない。両方を持っている人。

どちらかだけじゃないから、エルさんの存在が響く人が多いんです。


私もサービスに対するコンサルをしていただいて、自分では想像もしていなかったアイデアをいただき、サービスの幅が広がりました。おかげさまで、お客様にとても喜んでいただく結果に。


エルさんは、こちらの話を最後まで辛抱強く聴いてくださるので、特に女性は焦ることなく自分のビジネスへの想いや課題を話すことができて安心すると思います。こちらの世界観を尊重してくださるので「気乗りしない提案だけど、ビジネスのために無理やり頑張る」ということにもなりません。


男性コンサルを前にすると緊張してしまう方も、エルさんにはおそらく何でも話せるだろうと思います。これまで数人の男性のビジネスコンサルタントのコンサルを受けてきましたが、その中でもエルさんは良い意味で威圧感がなく、リラックスできました。


また、テンプレート通りの提案ではなく、こちらのことを理解してくださったうえでの提案なので、すんなりと受け容れることもできました。すんなり受け容れつつも、自分にとっては少し冒険なことにも「チャレンジするか!」という気になったので、自然にやる気を引き出してくれる方だと思います。


無理はしたくない。だけどチャレンジはしたいし、向上心はある。自分のビジネスを大切にしながら育てたい方にお勧めです。


「遠藤さんがいなければ今の自分のビジネスや表現力はない」

メンタルコーチ 田島旭

遠藤さんの投稿や写真の雰囲気をみたことがある方の中には「怖そう」「怒られそう」「近寄りがたそう」「自分が会いにいってもいいのかな、、」という印象を持っている方もいるかもしれません。

何より私自身が最初そう思っていました。笑

 

ただ実際は誰よりも繊細で、優しい人。そして、その人以上に「その人の価値・底力・可能性」を視て、それを表現・発揮できるように惜しみないエールやアイデアをしてくれる、誠実で愛がある人だと、関われば関わるほど感じています!

そんな人と上下ではなく、対等で、誠実で在ろうとする姿勢があるからこそ、その人が自分でも気づいていない強みや魅力、違和感や本音に気づけ、汲み取り、表現までできるんだろうなと感じています。

感覚やイメージで動いたり、言語化が苦手な方に関しては、

自分の頭の中にあるイメージやアイデアを「ビジネス(商品、言語化、ブランディング)としての具体的な形」にできるので、もうめちゃくちゃ心強い!私もこのタイプの人間なので、正直遠藤さんがいなかったら今の自分のビジネスや表現力はなかったと確信しています。

反対に、理論的に考えること、戦略を考えることが得意な人でも

遠藤さんのもつアイデアの視点は自分の考えや戦略を広げてくれるほど斬新な視点をもっていますので、自分の戦略や行動がさらに広がりを持ち、なおかつ確信が高まりますよ。

 

ご自身の経歴として今までプロデューサー・マーケティング業界で幅広い規模のビジネスに携わってきた経験やノウハウというベースがありながらも、決して専門家チックなコミュニケーションではないのがまたいい

こういった業界の方って、どこか専門的な言語のコミュニケーションのイメージが私自身強かったので、遠藤さんとお話ししているとすごく斬新でした。

なによりも、さらにその奥にあるベースは『その人らしさ・個性を決してないがしろにしない』『その人らしさ・個性をどう表現させていくか』というマインドがあることで、男性にも女性にも、理論派にも感覚派にも、視野を広げる・確信を高めるサポートができるのが遠藤さんのとっても魅力的なところだなと感じています。

自分の中にこれから表現したいことがある。それを商品サービスやブランディングで加速させていきたい。

そんな方は、ぜひ遠藤さんに1度会ってみることをオススメします!


「相手がどこに迷い込んでいるかをすぐ見つけ出す賢者のような存在」

空想哲学研究家/フードアーティスト オオゼキアキコ(ぜっきー)

「やばいな、この人」

いちばん最初に会ったときの印象はただただ、それ。

私は実は男の人と2人きりになるのがあまり得意ではなくて、いつも一定の緊張感が走るのだが、遠藤氏には最初から全くそれが発動しなかった。イケメンなのに(そこ?)。そう、出会った時から言葉にならない不思議な安心感を与える人、であった。


遠藤氏は、人をまるっと受け入れる懐の深さと器の広さがある。でも、そことは相反するような強烈な光を放つ世界観と信念を軸に持っている。いや、軸にそれがあるから懐が深いのか。


とにかく、潔いくらいに相手を一旦まるっと受け入れる。相手と会話していく中で「そうなんですね」と社交辞令で話が畳まれることは、ない。そこから一切の不安を抱かせることなく、相手の内側をさらりと丸裸にする。しかも、とても丁寧に。


そうされるとみんな大好きになってしまうのだ。遠藤氏のことを。


だがしかし、彼の持つ魅力はそこだけじゃない。遠藤エルの持つ引き出しの多さは、あまり語られることのない実績からも伺えるけれど、もう、端から見ていて変態なんじゃないかと思うほどの緻密な分析力があり、その分野における徹底された研究熱心さは、他に類を見ない。


そこから繰り出される洞察力と、1ミリのズレもない的確な先導力。決して力技ではない、相手の弱いところや人に見せないところを柔らかく引き出す会話力のまあ、達者なこと。


私自身、迷いの森へと入り込んでしまった時、何度もそのチカラに助けられている。しかも相手がどこに迷い込んでいるかをすぐ見つけ出す賢者のような存在である。


そしていうまでもない。それら全てを、ビジネスにおける戦略に置き換え、その人ならではのオリジナリティに展開させていくことに異様なまでに長けている。


要は、その人本来が持つ「魅力」「世界観」に、全てを転化させることで、心にもやる気を点火させてしまうのだ。ぶっちゃけます。半端ないですこの男。未だかつて見たことない深海魚レベルの謎に包まれている。


遠藤氏は、点で相手を見ることなく、線で表現し、自身で多面体であることに気づかせる対話をする。


その人の「やったこと」で相手を図らず「なぜそうしたか」で相手を表現し、己で「ああこういう面もあったか」と気づかせる道を作る。決して、それを相手から奪うことは、絶対にしない。


いつだって、決めるのは自分自身。

そうわかっているからこその

アドバイスであり

言葉であり

存在であり

自由であり

力強さであり

しなやかさであり

彼から放たれるものは、人の心にある希望の灯火をしん、と燃やし続ける。だからこそ、彼が言葉にして伝えてくることは、いつだってダイレクトにずしんと、魂に響くのである。全くもってほれぼれする。悔しいくらいだ。


いつだって懐が深くて、かっこよくて、潔くて、熱いSoulも持っていて。ただのイケメンじゃないんだぜ?(そこか・笑)

そう、魂がロックな存在は、いつだって世の中に叫び続けるのだ。「俺はここにいる」と。


あなたがもし、人生の岐路に立たされていたり、冒険の旅で分かれ道に出て、どうしたらいいか迷ったとき。迷わず遠藤エルを召喚してほしい。遠藤エルはあなたの人生で出会う、全ての扉を開けることができる「最後の鍵」を持っている、ただ唯一の存在なのだ。


「軽快に関係性を深めつつ、可能性を開花させてくれる」

女優 & セラピスト 中村麻美

遠藤さんはじっくりとリアル対話をする中で人の本質を素早く見抜き、その人本来の魅力や才能を最大限に引き出すプロデューサーとして、とても優れている方です。私も自分の世界観を表現した多数のコンテンツアイデアを遠藤さんからいただいております。

親身に真剣に、時に軽快に関係性を深めつつ、その人独自のコアと可能性を開花させていくアイデアが豊富で、ストリートスマート性も抜群に長けています。その誠実な在り方は、信頼と信用をもてます。

それら才能を自らが表舞台に立つコンテンツフォルダーとして発揮していただきたいですし、間違いなく、多くの方に愛され信頼を寄せられる人気を獲得できると確信しています。

また、遠藤さんの凄いところの一つは、ほんと、無自覚、無意識、非言語を言語化し図解化し、対象者が誰かを理解した上で伝わるものを届けることができることにあると思います。

でも、抽象空間からインスピレーションを降ろすリーディング力やクリエイター気質のこだわりも同時に持っているのが羨ましい限りです。


「私の思考の範疇とは別次元の視点から返事が返ってきます」

アーティスト えりー

私が、社会の中でもっと活躍したい、と思ったときに、まず客観的な意見を聞かせて頂いたのがエルさんでした。

そんなエルさんは私の範疇外のヒトです。

以前、数ヶ月にわたるプロジェクトで、連日エルさんをふくめ数人で密にやりとりをしていたことがあります。そのなかで、私とエルさん2人で深く話したことも何度かありました。

それでも、「エルさんという人がどんな人なのか?」ということを、この場で説明しようとすると、言葉がなにも出てこなくなるのです。

これまでに、わかりあえたと感じた時間や、「同じことを考えているんだな」とわかった瞬間も多々ありました。エルさんの熱さや冷徹にふれて驚いたこともあったし、お茶目な一面に笑わされて、親しみを感じたこともありました。

それでも、「エルさんはどんな人か?」ということを、人に説明するのはむずかしいのです。理由は、私の理解の範疇を超えた思考や在り方をされているから。

手前味噌ですが、私は人や物事を様々な角度から把握して、わかりやすく言語化することが得意です。その特技が、今では私の生業を支えているほどです。ただし、言語化には、ひとつの厳然たる真理があって「わからないことは、言葉にできない」のです。

今回、この紹介文を書かせていただくにあたって、じつは数ヶ月という時間をかけて、何度も考えては書き、考えては書きを繰り返していました。(せっかく、素敵なエルさんをご紹介させて頂ける機会を得たので、ちゃんと魅力が伝わるようなものが書きたかったのです)

私にとって、エルさんという存在は、把握しきれないヒトです。話していても、私の思考の範疇とは別次元の視点からの返事が返ってきます。

私はどちらかというと、感覚的で論理的、ソロプレイヤー、平和主義(ことなかれ主義)、世間知らず。エルさんは現実的で、社会的、戦いもあり、打算的な視野や思考も込みで、「なんだかいい感じのベストな答え」を返してくれる、というイメージです。

ただ、そのベースにあるのが、確実に自他への深い愛だから、安心と信頼とともにお話を聞けます。

「この業界はどんなもので、そこに自分がどのようにポジショニングしているのか」

「私はどの路線でいくとヒットしやすいか」

というようなことを、わかりやすく教えて頂きました。

私の範疇にはなくて、見えないものを代わりに見ていただいて、教えて頂いたような体験でした。その時教えていただいたことを意識したり、行動しながら数ヶ月経ったいま、言われていたことが現実となってきています。

……と、そういうわけで、私にとって、エルさんとは範疇外のヒトです。あなたもご自身の範疇外の世界へ出たくなった時、ぜひ彼に出会いにいってみてください。


「解像度の高い鮮明なビジョンを持ち、ストレートに語ってくれる」

 PERLU編集長 栗田 大介

遠藤さんと初めてお会いしたのは2017年11月、
仕事の絡みでちょっとしたご相談を受けたのがきっかけでした。

「気持ちのいい人」というのが第一印象。

仕事では各テーマに対して解像度の高い鮮明なビジョンを持っていて、思いや考えをストレートに語ってくれるので、あっという間に自分も同じビジョンが見えていました。

「我々はチームだ」と言葉で括らなくても、気づけば遠藤さんのチームが出来上がっている。そんな空間を自然と作れる方なので、一緒に仕事をするのは非常に面白いです。

時に、バッサリ切り捨てたり突き放したり(笑)しますが、無責任さは全く感じず、むしろ愛に溢れている人だなと思います。

遠藤さんの声を必要としている方へそれが確かに届くよう、今後も微力ながらお手伝いができれば嬉しいです。


「自分一人では見えなかった心の奥底の風景が見えてくる」

Fleuriste & vin de fleur 主宰 今泉寿美子

20年来の友人でもありますが、圧倒的な存在感。おまけにかなりイケメン。

そして、こんなにキャッチーな人はみたことありません。

人望があり、仲間を想う気持ちが強いので

気がつけば磁石の様に周りに人が集まっていました。


彼は何気ない会話で関係性をつくり、

相手の心の底を繊細に汲み取ってくれる。

自分は本当はどうしたいのか?

彼とそんな話していると、自分一人では見えなかった心の奥底の風景が見えてくる。

心と接するこの仕事は彼の天職でしょう。

言葉だといくら言っても伝わらないので、一度会ってみてください。